昂KYOTO&PONTEさん再訪

昨日、4月最後の診療を終え、佃眞吾展のおしらせを受けていた、祇園南側にある昂KYOTOさんへ。

英国ヴィクトリア朝時代に使われたシルバーウェアを桜木で再現した「洋の和」「和の洋」ともいうべきトレイを手に入れました。

デザインが気に入って、…衝動買い。(笑)

お隣のPONTEさんにも立ち寄って、ちいさなガラスの花器も買いました。

前回同様、迷っている私に、お店の女主人がスッとこちらでいかがでしょうと、出してきてくださいました。

ささやかなぜいたく。

昨年10月にもこちらのお店で買物をしましたが、こんかいは、開業一周年の記念です。

どうです? いいでしょう?

 

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コメント

    • 末谷知春
    • 2018年 4月 30日

    先生、お元気ですか?
    暑くなってきましたね。こちらはなんとかボチボチです!
    新しい器…めっちゃ良い(*´꒳`*)素敵です!
    なんとも言えない繊細な器やね♬

    • tossie
    • 2018年 4月 30日

    イヒヒ。いいでしょう? ちいさなガラスの花器というものは、こころを遠くどこかゆめの世界へといざなってくれるもののようです。春の午後、まどろんで過ごすには最良の友ですね。

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京都市中京区蛸薬師 四条烏丸駅・烏丸御池駅近くにある心療内科・精神科クリニック「としかわ心の診療所」ウェブサイト。日本は孤独社会ゆえ、誰に話すこともできない人のため息が、昔から、世を覆っています。聞きましょう。医者の私で良かったら。心地よいお席をご用意して、お待ちしております。
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